「私のくらし」や「私の暮らすまち」を豊かにするための学びの場を食育を中心にコーディネートしているNPOです

市民講座報告

 

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【受講された皆さまの声】

・シンプルな素材なのに、だしの味がしっかりと味わえる原点のような材料がとても良かった。(50歳代 女性)

・漠然と知ったつもりでいても、もどき料理は億が深いですね。様々な時代背景、流行、環境等の問題から工夫して料理を楽しんでいた江戸時代の人々の暮らしが見えるようです。ぜひ日常の食卓にもお客様にも食べさせてあげたいと思いました。(50歳代 女性)

・今回も楽しく、美味しく参加させていただきました。「もどき料理」ということで、江戸の人々の発想の豊かさに驚かされます。「鯨を見たことがあったんだなぁ」とか「山吹の花はポピュラーだったんだなぁ」とか・・・。楽しかったです。ありがとうございました。(60歳代 女性)

・初めて参加させていただき、料理楽しくおいしくとても良かったです。色々工夫された昔の人に感激!また参加できたらと思います。先生、スタッフの方々ありがとうございました。(60歳代 女性)

・鶏卵様(たまごどうふ)は、本当に卵に見えて楽しめました。ネーミングも大切な要素のひとつなのがよくわかりました。(40歳代 女性)

・江戸時代の人々の素敵な工夫と遊び心を感じることができ大変良かったです。(50歳代 女性)

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<連続2回>

講   師:江原絢子さん(東京家政学院大学名誉教授)

日 時:2017年 座学:6月8日(木)調理実習:6月22日(木) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:4,000円(CS 3,600円  生ク 3,800円)※材料費別途800円

<定員20名> 終了しました。

★こちらの講座は、託児利用(有料)が可能です。
託児料:1時間1,200円(エッコロたすけあい加入者400円)
※エッコロたすけあいとは、生活クラブ生協の組合員同士の助け合いのしくみです。
託児は生活クラブ館内の別会場で行います。詳しくはCS事務局までお問い合わせ下さい。

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【受講された皆様の声】

・江戸の外食文化は、今日のお話をきっかけに自分でもいろいろ調べてみたいと思いました。とても興味深いお話ありがとうございました。EDOECOプロジェクトについては、今日初めて知りました。和食を大切にし、これからずっと広めていきたいと思える講座でした。美しさの分類4つはとても興味深かったです。(50歳代 女性)

・毎回新しい発見のできる講座なので楽しく参加させていただいています。家庭での参考にできる工夫をして役立てていきたいと思います。(50歳代 女性)

・今回で4回目になります。毎回、新しい発見があり、楽しく拝聴させていただいています。外食という観点からのお話はとても興味深く、もう少しお話をききたいと思いました。おそば、おすしのルーツがわかり、これから食べる時にまた楽しくなりました。(60歳代 女性)

・今日もありがとうございました。講座の内容も楽しく次世代へつなぐこと・・・意識できました。お食事もどれも美味しかったので、とても有意義な時間を過ごせました。阿部さんのお話も参考になりました。(40歳代 女性)

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江戸時代には、忙しい人々が簡単な食べられる食事が屋台などで振る舞われ、今でいうファーストフード店が登場したと言われます。どんな内容でどんな人たちが利用していたのでしょう。江戸時代に花開いた外食文化に思いを馳せ、現代の食事情について考えます。今回は与の重の江戸の江戸エコ行楽重(特別バージョン)をいただきます。

 

講   師:

大久保洋子さん((一社)日本家政学会 食文化研究部会、元実践女子大学教授)

安部憲昭さん(皇居外苑楠公・北の丸レストハウス総支配人・総料理長)

日 時:2017年9月22日(金) 10:30~13:00

会 場:楠公レストハウス(東京メトロ二重橋前駅より徒歩5分)

受講料:4,000円(CS 3,600円  生ク 3,800円)※昼食代を含む

<定員20名>


[申し込みフォーム]

 

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【受講された皆様の声】

・邱先生のお話、とても分かりやすく引きこまれました。ユーモアを交えて、まだまだお話をお伺いしたかったです。ありがとうございました。(40歳代 女性)

・季節柄、ジャストタイミングでの講座でした。毎回ユーモアを交えて楽しく聴かせていただき、本日もあっという間の2時間でした。日常に活用出来る養生法は大変うれしく感謝申し上げます。ありがとうございました。(60歳代 女性)

・いつも軽快なお話しで、思わず引き込まれてしまいます。身体への大切な考え方、漢方との付き合い方が、とてもわかりやすく楽しく覚えられます。次回も楽しみです。(50歳代 女性)

・いつも時間を忘れるくらいひきこまれる楽しい講座です。脾、心の養生、気にかけて生活していきたいと思います。次回の講座も楽しみにしています。(60歳代 女性)

・楽しい語り口の中に重要なお話がちりばめられていて、内容がぎゅっ!とつまった講座でした。漢方についてもっと学びたいと思いました。(50歳代 女性)

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女性はライフサイクルに応じて特有な症状が見られます。「ココロとからだ」の不調は漢方的養生法で解決してみませんか?今回はココロと五臓(肝・心・脾・肺・腎)の関係を重点に、漢方婦人科専門の邱先生ならではの食事や生活、漢方薬のアドバイスをしていただきます。ぜひ漢方的養生法を学び、日常生活に役立てましょう。

 

講   師:邱紅梅さん(中医師、桑楡堂薬局顧問、北京中医薬大学非常勤講師)

日 時:2017年10月4日(水) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS 1,350円  生ク 1,425円)

<定員50名>

★こちらの講座は、託児利用(有料)が可能です。
託児料:1時間1,200円(エッコロたすけあい加入者400円)
※エッコロたすけあいとは、生活クラブ生協の組合員同士の助け合いのしくみです。
託児は生活クラブ館内の別会場で行います。詳しくはCS事務局までお問い合わせ下さい。

 

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【受講された皆様の声】

・記憶しているというのが多くなってきて、繰り返してていねいに教えていただけるのが、とてもありがたいです。季節に合った年齢に合った内容が身近に感じられました。(60歳代 女性)

・考え方に馴染むのが難しいですが、とても楽しいです。勉強したことと、実践がなかなか結びつかないのですが、生活に役に立つよう今後も頑張りたいと思います。ありがとうございます。(50歳代 女性)

・毎月、先生の楽しいお話しとおいしいお茶にいやされていました。普段の生活の中では忙しくバタバタと手抜きをしたり、知らなかったことにしようと、無理なことをしたりしています。月に1度、この講座に参加することで日頃の自分を反省して、元気になって帰れました。ありがとうございました。(50歳代 女性)

・素晴らしい講座でした。中島先生の知識とご経験に裏づけられたさまざまなトピックを明るく鮮やかに話してくださる2時間はいつもあっという間でした。初めて参加で専門用語と格闘するのも楽しく、新しい世界が目の前にひろがりました。受講して本当に良かったです!(30歳代 女性)

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東洋医学では「からだ全体をみること」を特徴とし、季節や体質、生活環境なども考慮することも必要です。豊かな日本の四季の恵みをいただき、身体の不調(未病)を改善する食養生を学び、ご自身の体質改善を始めましょう。薬膳的食薬の選び方や薬膳茶の試飲も楽しんでいただきます。

<連続5回>

講   師:中島玲子さん(漢方薬・生薬認定薬剤師、国際中医師、国際中医薬膳管理師)

日 時:2017年5月19日、6月16日、7月21日、9月15日、10月20日(金)
10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:10,000円(CS 9,000円  生ク 9,500円)
※新規受講の方はテキスト代15,500円が別途必要になります。

<定員20名>※満席になりました。

 

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【受講された皆様の声】

・仏語での理解はむずかしいのですが、フランスのお国事情が読みながら、先生のお話を伺いながら学べるとても楽しい講座です。(60歳代 女性)

・講義についていくのがやっとですが、先生の興味深いお話の魅力にひかれて・・・。もう少しフランス語の方も上達したいとは思うのですがー。これからも出来るだけ(健康が許すかぎり)参加したいと思いますのでよろしくお願いいたします。(70歳以上 女性)

・聞き取りはめったにやってないので難しかったが語学力工場には役立った。教材のフランス語がむずかしかった。内容は興味深かった。(70歳以上 男性)

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フランスの食育最大の特徴である「味覚教育」。その実例をビデオで視ながら味覚教育の真髄に迫ります。初級者はビデオを視てフランス語の音声に慣れることから始め、中級者以上は書き取りに挑戦。仏語ビデオに日本語字幕を入れることが最終目標!

 

<連続6回>

講   師:真下俊樹さん(NPO コンシューマーネット・ジャパン副理事長)

日 時:2017年5月17日、6月7日、6月28日、7月19日、9月6日、9月27日(水) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:12,000円(CS 10,800円  生ク 11,400円)
※1回毎の受講可(1回 2,200円)

<定員20名>

 

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【受講された皆様の声】

・都市農業が、ただ農産物を生産する場だけでなく、防災面でも大きな役割を担っていることを強く感じました。都市においても地方においても歩いて行ける範囲に農地、農家があることが、多様な意味で必要であると学びました。(20才代 女性)

・普段、生産者視点が食と農について考えがちになっているので、生活者視点での今回の学びはとても勉強になりました。(20才代 男性)

・地方に住んでいるので都会からの視点で農業のはなしを興味深く聞くことが出来てよかったです。ルッコラ、トウガラシが全国で1位だと知ってびっくりしました。都会の農業が身近に感じました。(50歳代 女性)

・とても有意義な講演でした。これからの農業の行方、必要性、特に防災の視点からの必要性もよくわかりました。自分の住んでいる場所でできることを考えていきたいと思います。(60歳代 女性)

・10周年記念にふさわしくCSらしいテーマをとりあげて本当に有意義な講座で参加できて本当に良かったです。若者の「就農」という言葉がとても印象的でした。皆が前向き一生懸命かかわりをもちながら生きていく姿が感動的です。(60歳代 女性)

・10周年おめでとうございます。都市農協の価値と将来性について若者の市民の参加を見通す。10周年にふさわしい元気のでる講座だったと思います。お三人とも熱意あふれるスピーチトークで楽しく、あっという間の2時間でした。私も都市農業は日本全体の農業の見直しに大きく貢献するものと確信して活動しています。(60歳代 女性)

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いずれ起きるであろう大震災。食べ物とエネルギーを地方にもっぱら依存してきた

コンクリート都市・東京の惨状は神戸や東北の比ではありません。

士や農とつながりのない人はつながりのない人は生き延びられないのでは?!

3人の論客が多いに語り、問題提起を行います。皆さんに「今すぐ始めなければならないこと」を

考え、一歩を踏み出していただくための講座です。

 

講   師:

大江正章さん(コモンズ代表)

白石好孝さん(「大泉風のがっこう」主宰)

榊田みどりさん(農政ジャーナリスト、明治大学客員教授)

 

日 時:2017年2月4日(土) 13:30~16:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,000円

<定員 100名>

 

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【受講された皆様の声】

・齋田さん、松澤さんお二人の講師のていねいなレクがとてもよかったです。庭先(沿岸)漁業に新規参入の道があるならやはり半農半漁かなと思わされました。(60歳代 女性)

・江戸野菜の時も身近な野菜におどろきましたが、漁もこんなに身近に漁業組合があって東京湾にこんなに多くの魚がいることにおどろきました。地産地消がもっともっと広まっていく社会づくりが出来るといいなと思います。第一産業がもっと活発、発展していくといいと思いますが後継者の少ないのは心配な課題です。(60歳代 女性)

・アナゴ天が大変美味!柴漁港に近く住んでいる方がうらやましいです。漁師さん方のご努力に心が動きました。海にかこまれた日本で料理さんが漁業で食べていけないとは妙な話です。日本の漁業の発展(海にも魚にも人にも良い)を心から祈ります。(60歳代 女性)

・皆さんの努力で東京湾の海の資源がほうふになっている事がよくわかりました。アナゴの筒漁のビデオはおもしろかった。どんぶりはとてもおいしかったです。(60歳代 女性)

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江戸の食料庫だった東京内湾は、都市生活と隣り合わせ。変化する環境の中、

柴漁港では、とりすぎな漁業で、アナゴやシャコの漁を復活させました。

漁師や漁協の皆さんの思いや創意工夫について伺います。

柴漁協に上がった魚の丼をいただくのも楽しみです。

 

講   師:

齋田芳之さん(横浜市漁業協同組合理事、漁業士)

松澤昭彦さん(横浜市漁業協同組合参事)

日 時:2017年3月12日(日) 12:00~14:30

会 場:横浜市漁港 柴支所(横浜シーサイドライン海の公園柴口駅下車徒歩6分)

受講料:2,800円(CS 2,650円  生ク 2,725円)

※食事代を含む

<定員 30名>

 

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【受講された皆様の声】

・ワインの奥深さは底知れない気がします。ワインをとりまく状況などまた最新の情報(バージニアへ行かれたときの話)を伺うことができ、よかったです。お料理とワインのマリアージュも参考になりました。中華とワインも合うのですね。これもワインの奥深さですね。最近日本酒がフランス料理に合うとよくとりあげられますが、中華と日本ワインもよいかも、、、と思いました。(50歳代 女性)

・「日本ワイン」の現状が良くわかった。面白かった。普通とは違う(中華)マリアージュをありがとうございました。(男性)

・とても勉強になりました。地方創生などにも携わっているので、ワインの知識だけでなく地方産業についても学べました。(40歳代 女性)

・日本ワインについて、一端がわかって面白かった。お料理も非常によくワインに合っており、おいしい。意外な組み合わせなど興味深かった。おかゆの生姜と赤ワインなど、おどろき。ワインがどこで買えるか知りたかった。(60歳代 女性)

・ワインとお料理に合わせたものが初めてしりました。ワインとお料理についてきめ細かく説明してくれて勉強になり、試食に加えての学習に参加できてよかったです。是非このような機会に参加できたらいいなぁと思います。(40歳代 女性)

・なかなか自分で出来ないワインと料理のマリアージュなるほど!!と参考になりました。日本ワインおいしいと思える時がやって来たなど、、、今後は購入したいと思います。(40歳代 女性)

・鹿取先生の熱いトークで楽しませて頂きました。又、本日のワインの選定もすばらしく痛感しました。ありがとうございました。(40歳代 男性)

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日本ワインと料理のマリアージュを楽しみつつ日本ワインの現状を学ぶ人気講座。

国産ブドウ100%を国内で醸造したもののみ「日本ワイン」とする表示義務化の決定後、

大手ワイナリーから新規参入企画まで国産ブドウの調達に乗り出し、農業現場では

ブドウや苗木の争奪戦が激化。今何が起きているのか日本ワイン研究の第一人者が

解説します。

 

講   師:鹿取みゆきさん(信州大学特任教授、フード&ワインジャーナリスト)

日 時:2017年1月7日(土) 18:00~20:00

会 場:CAFE BLEU(カフェ ブリュ)(JR渋谷駅下車徒歩5分、京王井の頭線神泉駅下車徒歩2分)

受講料:7,200円(CS 6,480円  生ク 6,840円)

※ワイン・食事代含む

<定員30 名>

 

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【受講された皆様の声】

・「スーパーフード」という言葉は聞きなれない初めての言葉でした。講座を聞くことで世の中の流れがよくわかりました。(思い出されました。)今日聞いたスーパーフードの数々のことも頭の中に入れつつ、様々な食べ物を摂り入れたいと思いました。いつの時代も健康が第一。「健体康心」に心があることがうれしかったです。(40歳代 女性)

・ありがとうございました。「スーパーフード」について全く知識がなかったのですが、とても興味を持ちました。実は「食べてはいけない」という結論になるのかなと思っていたのですが、身体によいということだったので、少しは食べても良いのかなと思いました。色々なものに挑戦してみたいと思います。(40歳代 女性)

・とてもチャーミングな先生で、楽しく学ぶことが出来ました。食文化を出版物やマーケティングの視点からうかがえてよかったです。(40歳代 女性)

・江戸時代から現在までの食生活の流れについて、きめ細かく説明が聞けて勉強になりました。健康食品の種類、スーパーフードの種類について話が聞けて参考になりました。(40歳代 女性)

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すばらしい栄養効果を持つ食品として、スーパーフードが流行っています。

でも、これさえ食べれば元気でいられるの?どう取り入れればいいの?

疑問は尽きません。カラダにいいと言われる食べ物を追求し続けてきた

講師から付き合い方を学びましょう。

 

講   師:畑中三応子さん(編集プロダクション「オフィスSNOW」代表)

日 時:2016年12月8日(木) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS 1,350円  生ク 1,425円)

<定員30 名>

 

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【受講された皆様の声】

・大変参考になりました。春から中学生になった娘の食生活が気になり、参加しました。娘にも話しをして、一緒に食生活を楽しみたいと思いました。本日はありがとうございました。(40歳代 女性)

・スポーツの食といっても普通に人間が健康に生活するための食事と考えて、基本をしっかりすることが大切と実感しました。選手生命の勝敗よりも、人間としてのQOLがずっとつづくものですものね。大変、有意義な講義ありがとうございました。ありがとうございました。(40歳代 女性)

・プロテインをのませることに抵抗があり、本当に大丈夫なのかと心配だったので是非きいてみたくて参加しました。やはり食材から摂るのが一番だということ、しかも朝ごはんをもっとしっかりしてあげないといけないと感じました。(40歳代 女性)

・おにぎり(和食)の大切さを改めて実感しました。レシピを考える時、今まで日常的に使っていない食材も取り入れ、食品から様々な栄養素をとりたいと思いました。(40歳代 女性)

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運動部の生徒たちは大量のご飯を食べるよう指示され、プロテインやアミノ酸飲料で

筋肉をつけようとします。即効性を求めがちですが、長期的に問題はないのでしょうか。

科学的な検証と共に、スポーツする人にふさわしい食のあり方についてお話いただきます。

 

講   師:赤堀博美さん(赤堀料理学園校長、管理栄養士、日本女子大学非常勤講師)

日 時:2017年1月13日(金) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS 1,350円  生ク 1,425円)

<定員30 名>



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