「私のくらし」や「私の暮らすまち」を豊かにするための学びの場を食育を中心にコーディネートしているNPOです

市民講座報告

 

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【受講された皆様の声】

・大変緻密な分析で、大いに参考になった。身近に溶け込んだコンビニについて、更に深く検証していく必要を痛感した。(食品ロス、賞味消費期限との関わりも興味あり)(70歳以上 男性)

・コンビニ惣菜の売り場が増えたことは気がつきましたが、食品と添加物の表示区分がはっきりされるとよいですね。やっぱり値段の差には、素材作りからの技術を子ども達に教えることが大切かと思いました。進化していくコンビニ業界の発展を祈ります!(70歳以上 女性)

・生産地から加工場の状態など聞くことができてよかった。健康意識に添うよう考えている?様子も見えますね。便利になりすぎて、利用者の本来あるべき、生きる(食べる)方法、楽しみを失っていることが心配です。(60歳代 女性)

・コンビニが日本の食卓を支えるようになるのがこわいと思いました。コンビニはコピーや支払い、宅急便で主に利用しますが、市場では消費者のニーズからこんなに惣菜類が豊富に便利になっているという最新の状況を知ることができ勉強になった。料理や保存などの知恵や食文化をもっと大事にして、若い人から、高齢の方までもっと工夫して生きていけないのかなと思いました。(30歳代 女性)

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コンビニは「開いててよかった」から、人々の生活に欠かせない存在となりつつあるようです。

とくに惣菜開発に力を入れており、多品目展開、こだわり、適量が魅力で、単身者だけでなく、

家族の食卓の主流になるかも。流行のコンビニ惣菜を徹底分析します。

 

講   師:近藤惠津子さん(CSまちデザイン理事長)

日 時:2017年2月21日(火) 10:30~12:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS 1,350円  生ク 1,425円)

<定員 20名>

 

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【受講された皆様の声】

・日常生活に密接に関する大事なポイントを分かり易くお話してくださりありがとうございました。即、実践がポイントですね。日々の生活に取り入れることを心がけ、健康寿命を延ばせるようにしたいと思いました。次回も楽しみにしております(60歳代、女性)

・少々体調が悪くても心ははつらつとするように気をつける。たしかに気を付けるべきことだと思いました。毎回具体的な例をあげてお話しいただくので、頭に入り易く、わかりやすくてありがたいです。帰りにクコの実を買って帰り、さっそく試してみたいと思います(60歳代、女性)

・心との関係が大変興味深かったです。冷え性、アレルギーのお話を伺いたいと思います。先生のユーモアのあるお話しぶりが楽しかったです(60歳代、女性)

・話しがとてもわかりやすかった。先生の経験豊かなたとえ話がおもしろく、おかしく、楽しく、勉強することができた。漢方の勉強は初めてだったが、初心者向けでよかった。作り方まで教えてくれるとは思わなかった。病気というより加齢(30歳代、女性)

・五臓の働きをわかりやすく説明して頂き面白かったです。日本人の体質を客観的に教えてくださるので、違う視点で考える事ができました(30歳代、女性)

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「未病」は、病気になってないが健康ではない状態です。

どこかしら具合が悪い、からだや心の不調をさします。

病気にならないからだ作りは、まず予防することが大切ですね。

今回も漢方婦人科専門の中医師邱先生ならではの食事や生活、

漢方薬のアドバイスを伺います。健康美人めざして、今から生活習慣を

見直してみませんか?

 

講   師:邱紅梅さん(中医師、桑楡堂薬局顧問、北京中医薬大学非常勤講師)

日 時:2017年3月1日(水) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS 1,350円  生ク 1,425円)

<定員 50名>

 

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【受講された皆様の声】

・少しずつ理解できるようになって、日常で使えるようになりました。料理だけの知識ではなく、中医学や西洋学の知識も組み込まれているので実用的だと思います。ありがとうございました(30歳代、女性)

・少しずつ身についてきたことを実感しています。春になってきたので、またハト麦をご飯に混ぜ、いただこうと思っていますし、これからは苦味、酸味の食材を日々の食事に少し加えたいです。今後の老化に備えて黒い食材、発酵食品は毎日意識してとるように心がけていきます。まずは知ることから…と今後もぜひつづけたいと思います(40歳代、女性)

・毎月、中島先生からエネルギーをたくさんいただきました。今期は、高齢の母の心臓の症状は悪化し、悲しい別れもありました。母の最期まで、食材をいろいろ考え、調理して「美味しいね」と食べてくれたことは嬉しかったことです。そして、母のいなくなったあとも、できるだけ食材を考えて、きちんと食事をし、菊花とクコの実茶を飲み、大きな不調にならずにきました。季節・体質・年令・体調を考えて、毎日の食事を考えていけるようにまだまだ勉強していきたいと思っています。よろしくお願いします(60歳代、女性)

・薬膳、中医学の学びだけですとなかなか日常に生かすことが難しいと思っています。中島先生の講座は日々の暮らしに大いに役立つことが盛り込まれ、毎回新鮮な気持ちで受けられます。次世代の人たちにバトンを渡せるよう、模索中です。次回講座もどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました(60歳代、女性)

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東洋医学では、体質、年齢、性別によって適切な食養生を重要とします。

漢方の長い歴史の中で「女性は7の倍数、男性は8の倍数でからだの変化が

現れる」といわれており、現代の私たちにも通用するとは驚きですね。

薬膳の考えもプラスして、同じ年代でも若々しく元気になれるよう食養生を

学びます。

 

講   師:中島玲子さん

(漢方薬。生薬認定薬剤師、国際中医師、国際中医薬膳管理師)

日 時:2016年11月18日、12月16日

    2017年1月20日、2月17日、3月17日(金) 

    10:30~12:30 

   ※連続5回 ※1回毎の受講可(1回2,200円)

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:10,000円(CS 9,000円  生ク 9,500円)

※新規受講の方はテキスト代15,500円別途

 

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【受講された皆様の声】

・文化の話がおもしろかった“ムダ話”がいちばん面白かったので、日本語での講座も期待したい。フランス語については全くの初心者では困るだろうなと思う。困りながらも責められないので居させてもらいました。(50歳代 女性)

・大変おもしろかったです。根源的なものですが日本の今の教育にはないものです。美術教育にも通じるような気がします。(60歳代 女性)

・この話を40年前に聞いていたらフランス人(外国人)とのつき合い方ももっと深まっただろうに残念!毎回の先生の話には驚きの連続でした。(70歳以上 男性)

 

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自国の食文化に対する誇りでは右に出る者がいないと言われるフランス。

それはどのように形成され、守り受け継がれてきたのでしょうか?

やさしい生のフランス語を読み解きながら、‟食大国フランス”の真髄に

迫ります。

 

講   師:真下俊樹さん(NPOコンシューマーネット・ジャパン副理事長)

日 時:2016年11月16日、30日、12月14日、

    2017年1月18日、2月1日、2月15日(水) 

    10:30~12:30 

※連続6回 ※1回毎の受講も可(1回2,200円)

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:12,000円(CS 10,800円  生ク 11,400円)

<定員 20名>

 

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【受講された皆様の声】

・メディアを通してしか知らない福島の現場の現状を知る事ができ、非常に勉強になりました。政府は原発を収束させようとしていることは知っていましたが、現場の生の声をきくことができ、新しい発見ができました。福島産の農作物は八百屋等でもみかけますが、基準をクリアしているといっても、どのように作られているのか等知識がないことが不安をよぶのか、他の野菜よりも安くてもたくさん残っているのを見かけます。知らない→不安→買わないという社会の流れを止めるためにも、今後もたくさんの人に現場の声を届けていただけたらと思います。(30歳代 女性)

・住民のリアルな話を聞きたかったので満足です。菅野さんの伝えたかったことが話せたかは分かりませんが思いつくまま話したからこそのリアルな内容があったように感じています。(40歳代 女性)

・自然、人、コミュニティの関係の重要性が改めてよくわかった。菅野さんのような活動団体が増えて連携して、より大きな力/声となり、都市の人々の考え方が変わることを願っています。(60歳代 女性)

・東和のこれまでの地域づくりのとりくみをおさらいしていただき、あらためて肝に銘じました。さいごに質問させていただき、最も全般的な視点についても学びました。(60歳代 男性)

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原発事故から5年経過しても、福島の復興は進んでいません。
「顔の見える関係」と言いながら、多くの「消費者」は生き方を変えようとせず、
要求ばかりになりがち。
報道されない福島の現状と農業者たちの本音を代弁していただきます。

※総会時の特別講演です

 

講   師:菅野正寿さん(福島県有機農業ネットワーク前理事長)

日 時:2016年6月11日(土) 13:30~15:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,000円(総会時講演につき)、生活クラブ東京組合員1,425円)

※講座番号2と併せて受講される場合は受講料が割引になります。
(講座1、2受講料合計 CS 2,000円→1,800円 生ク 2,850円→2,300円
                           一般 3,000円→2,500円)

<定員50名>

 

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【受講された皆様の声】

・少しは危険だと思っていたのですが、殺虫剤、農薬が大変毒性が強くて子どもの脳にすごい悪影響があるとは思いませんでした。いろいろと貴重なお話を教えて頂きまして有り難うございました。(60歳代 女性)

・蜂に興味があり参加しました。米づくり(グループ、趣味)をしているのでカメ虫の害体がよくわかり参考になりました。イメージで害虫をとらえていたのですが、写真でみる事ができてよかったと思います。知ることで班点米を違った眼でみることができます。ありがとうございました!(60歳代 女性)

・大変、興味深かった。家庭向けの殺虫剤にもネオニコ系があることを知ってショックでした。生態系、生物多様性を守るために何ができるのか、私たちは何にすれば良いのか、考えさせられました。(60歳代 女性)

・農薬、生態系、環境、人体への影響、米の消費量減(価格下落)、・・・奥深い内容でした。(50歳代 男性)

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ネオニコチノイドはもちろん危険な殺虫剤。
でも、普通の農家は一等米として売るために使わざるを得ないのです。
映像作家と有機農家が映像を見たうえで、どうすればなくせるのかを徹底議論。
食べる側にできることは何?

※総会時の特別講演です。

 

講   師:岩﨑充利さん(半農半映像作家)

   菅野正寿さん(福島県有機農業ネットワーク前理事長)

日 時:2016年6月11日(土) 15:15~17:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,000円(総会時講演につき)、生活クラブ東京組合員1,425円)

※講座番号1と併せて受講される場合は受講料が割引になります。
(講座1、2受講料合計 CS 2,000円→1,800円 生ク 2,850円→2,300円
                           一般 3,000円→2,500円)

<定員50名>

 

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【受講された皆様の声】

・シールズの方を身近に感じられて良かったと思います。等身大の活動を継続していただけたらと思います。自由な意見、発言の場をこれからもあちらこちらであったら良いと思いました。(60歳代 女性)

・自分も昨年、何度か国会前へ行き、SEALDsの若者たちに共感を覚えました。是非一度話してみたいと思っていたので、とても良い機会になりました。実際に話を聴き、大変頼もしく感じた次第です。ありがとうございました。(50歳代 男性)

・沖縄のこと、SEALDsのこと、いろいろお話を伺えてとても参考になりました。ありがとうございました。(50歳代 女性)

・今日、講座を聞くことが出来て良かったです。民主主義→自分の周りの社会のこと、地域のこと、改めて見直すことが出来るきっかけになりました。無関心が一番だめですね。(40歳代 女性)

・路上へデビューしておりますが、このような方の実際に声を伺うことが出来て、とても良かったです。有難うございました。(70歳以上 女性)

・シールズというのがあまり良くわからなかったので、この講座で元山さんのお話をお聞きして、私も自分のいる場所で何か出来るんじゃないかと勇気がわいてきました。いろいろと有り難うございました。(60歳代 女性)

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講師はSEALDs(シールズ)中心メンバーの一人で、沖縄出身。
政治理論を真面目に学ぶ学生です。
自由と民主主義に基づく政治を求める活動の詳細、デモは有効なのか、
辺野古をはじめ沖縄の現状…たっぷり話してもらいます。

 

講   師:元山仁士郎さん(シールズ、国際基督教大学)

日 時:2016年6月18日(土) 13:30~15:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

<定員50名>

 

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【受講された皆様の声】

・食べ比べというのはとてもわかりやすくて良かったです。(60歳代 女性)

・コーヒー市場のシェアにおどろき、コンビニの添加物だらけのスイーツにおどろき、びっくりすることばかりでした。知って選んで食べることが一番です。(50歳代 女性)

・お茶にする時に、ちょっとあると嬉しいスイーツですが、お店(専門店)の方にも質問を今度してみたいなと思いました。本当に様々な食品添加物が身の回りにあると改めて感じました。(40歳代 女性)

・実際に食べ比べてとても楽しかったです。手軽に手のとどく場所と値段であるからこそキケン!子どもには“本物”を食べてほしいです。(40歳代 女性)

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皆さんは、ティータイムにケーキや和菓子を食べたい時、
どこに行きますか?どこで買いますか?
スーパー、コンビニに豊富に並ぶお茶やスイーツと、専門店や手作りのものとは
何がどう違うのか、ご一緒に探ってみましょう。

 

講   師:近藤惠津子さん(食育プロデューサー、CSまちデザイン理事長)

日 時:2016年5月24日(火) 10:30~12:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,000円

<定員20名>

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【ご報告】

受講生の皆様と一緒に考える!を基本としている<たべものラボ>。今回のテーマは遺伝子組み換え食品・・・一部クイズ形式で行われましたが、皆さんの予想にバラツキが。本来、食品表示が誰にでもわかりやすく表示されていればこんなに予想にバラツキがでないはずなのに・・・。受講生からは知らなかったぁ~と所々声が上がり、知らないこと、知られていないことが多々あることを再認識されていました。講座の最後はグループに分かれて「1日の女性の食事」として例を提示し、使用されている食品の表示から、遺伝子組み換え食品を探しました!これも?あれも?と遺伝子組み換え食品に囲まれた食生活を知らないうちに送っていることに驚きの声が上がりました。

【受講された皆様からの声】

・本当におそろしい現状を実感しました。食べたくないし、子供に食べさせたくもありません。でもきっと口に相当量すでに入っているでしょう。簡単な食事になる、便利な食事、これらの楽チンな食は危険な気がしました。手間をかけた食事を心がけ、一歩立ち止まる姿勢をもちたいです。(40歳代 女性)

・勉強していないと、すぐに忘れてしまって、食べてはいけないものをたくさん食べてしまっている事に悲しくなり、反省しました。勉強をつづけて、意識を持ち続ける事は大事だと思う。(40歳代 女性)

・これだけ沢山の遺伝子組換があることにおどろき!!知らされていないことに怒りもあるが、知ることの大切さをうたう反対側の人がいることにもおどろき!!(40歳代 女性)

・わかっているようで全くわかっていなかった。表示を見てもわからない日本の表示、何とかならないのかと思います。(50歳代 女性)

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わかっているようでわからない遺伝子組み換え食品の「基本のき」を学び、
私たちの身近な食品の表示から、どのくらい食べているかを検証します。
あっと驚く真実に出会います。

※講座4の前にぜひご受講ください。

 

講   師:近藤惠津子さん(食育プロデューサー、CSまちデザイン理事長)

日 時:2016年9月6日(火) 10:30~12:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,000円

<定員20名>

 

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【受講された皆様の声】

・浮世絵で江戸の食べ物を見て興味を持ち、受講しました。薄味でとても美味しかったです。限られた調味料、食材で工夫して昔の方はえらかった。物は充分でない方がいいのかもしれませんね。(60歳代 女性)

・初めての参加で興味のある話や江戸時代の食事の事など今に通じる物があり、たのしく時間が過ぎました。(60歳代 女性)

・楽しくさせて頂きありがとうございました。現代の食事が江戸の食事をベースに作られていることを実感しました。ゴボウの扱いに感心しました。いずれも香り良く美味しいものでした。(60歳代 女性)

・調理実習がとても楽しく、美味しく頂きました。手軽に出来て目にも味にも涼しげでとても美味しかったです。(40歳代 女性)

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豆腐や野菜、芋類中心の江戸時代の日常食には、私たちの食生活へのヒントがいっぱい。
江戸の料理書に触れ、そこに登場する料理を作ってみましょう。
100万人都市江戸の農業や食料生産についてもお話しいただきます。

※生活クラブ東京の情報紙「ジョイエス 2016年4月号」には
 講座名「江戸時代の野菜と豆腐料理」と掲載しています。

 

講 師:江原絢子さん(東京家政学院大学名誉教授)

日 時:2016年6月16日(座学)、30日(実習)(木) 10:30~12:30<連続2回>

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:4,000円(CS会員3,600円、生活クラブ東京組合員3,800円) ※材料費別途

<定員 20名>



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