「私のくらし」や「私の暮らすまち」を豊かにするための学びの場を食育を中心にコーディネートしているNPOです

市民講座報告

 

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【受講された皆様の声】

・文章が少し難しかったですが、文法的なポイントや発音が聞けてよかったです。毎回、いろんなチーズが試食でき、楽しかったです。(30歳代 女性)

・興味深い内容で楽しく受講いたしました。試食、試飲うれしいです。(60歳代 女性)

・試食もあり毎回楽しく参加させていただきました。(60歳代 女性)

・先生のお話が面白く話題も豊富。参加者のみなさんも楽しんでおられるとてもよい雰囲気。講座を終わってからランチも楽しみ。(70歳以上 男性)

・先生のご尽力で大変おもしろい講義になっています。沢山の方の御参加を期待しています。(70歳代以上 女性)

 

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「一年365日、毎日ちがうチーズが食べられる国」といわれるフランス。
ワインとならんでフランスを代表する食材、フロマージュ(チーズ)の由来や文化、
食べ方など基礎知識を、やさしいフランス語のテキストを通して学びます。
本場チーズの味見も取り入れます。
講座で学んだ成果は、本講座のwebサイトで公開します。

 

講   師:真下俊樹さん(緑の政策研究家、神戸市外大講師)

日 時:2015年11月11日、25日、12月9日、2016年1月20日、2月3日、17日(水) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:12,000円(CS会員10,800円、生活クラブ東京組合員11,400円)

<定員20名>

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会津盆地の喜多方市山都町では、移住してきた新規就農者や半農半Xの実践者が個性豊かに暮らしています。有機農業も盛んです。魅力的な人と自然と活動をたっぷり味わいませんか。江戸時代から続く堰、特産のそば、手作りの直売所、自然エネルギーによる地域自立を目指す会津電力…「山村の希望」が実感できるでしょう。

 

講 師:浅見彰宏さん(ひぐらし農園主宰、福島県有機農業ネットワーク理事)

日 時:2015年7月18日(土)~19日(日) 11:30集合 16:00解散

会 場:JR磐越西線山都駅集合・解散

受講料:17,500円(CS会員15,750円、生活クラブ東京組合員16,625円)

    <宿泊費・食事代・現地交通費・諸経費含む>

<定員 15名> ※終了致しました。

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【受講された皆様の声】

・浅見さんの本の復習とともに、来週のツアーへの期待度が高まりました。会津電力についてはほとんど情報をもっていなかったので、本を事前に読んで予習します。(50歳代 男性)

・当日がなおいっそう楽しみになりました。(50歳代 女性)

 

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ツアーに先駆け、山都町の見どころについてお話を伺います。山都町の農業と新規就農者の受け入れについて、春の堰さらいを中心とした都市との交流事業について、そしてエネルギー自給をめざした暮らしと会津電力についてなど、興味は尽きません。ツアーに参加できない方の受講も大歓迎です。食と農と地域をつなぐ具体的な取り組みを知り、自分たちにできることを考えましょう。

 

講 師:大江正章さん(コモンズ代表、ジャーナリスト、CSまちデザイン理事)

日 時:2015年7月11日(土) 14:00~16:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

     ※ツアー参加者は無料

<定員 30名>

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【ご報告】

前日は市場に出回らない未利用の魚を使って一日お料理をなさってきたとか、毎日精力的に活動されていますが、そのお疲れも見せず、すてきな笑顔と親しみやすいお話ぶりが、会場の皆さんをすっかり魅了しました。何を食べるかはだれを支えるかということ、だれかを犠牲にする経済はもういらない、本当のごちそうとは本当においしいと思え、身体を生き生きさせる私たちの家庭料理…優しい口調からたびたび飛び出す熱い思いが、家庭の台所に立つことの多い参加された皆さんに、勇気と希望を与えて下さいました。(右の写真は、当日販売した尾鷲ヒノキを薄く削って編んだ洗剤いらずのたわし「へむへむ」)

 

【受講された皆様の声】

・社会活動というと難しそうで自分にはできないと思いながらでも何かしなければという思いは抱えていたので、今日のお話を聞いて、1日3回社会を変えるチャンスがあると自分にできることが少し見えてきた気がします。ありがとうございました。(40歳代 女性)

・枝元さんのお話がとっても楽しくてあっという間に時間がすぎました。生産者の方の現場での苦労、大変さのお話が聞けてよかったです。日常、安い食品へとどうしても購入しがちですが考えさせられました。(40歳代 女性)

・ほんわかとしたしゃべり方でも力強いメッセージとても大好きです。私たちの3度の食の大事さ、その食を自分の目で選ぶことが社会を大きく変える第一歩だと思うとこれからも大事に考えていきたい。(50歳代 女性)

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NHK教育テレビ「ひとりでできるもん」でおなじみの“エダモン”さん。毎日新聞「おかん飯」や「生活と自治」にもご登場いただいていますが、実は、ただの料理家ではなく、産地を回り、ホームレス自立支援にもかかわり、原発事故後は福島支援も行っています。産地と消費地の乖離を実感している立場から、都市部消費者の「食」のあり方について語っていただきます。

 

講 師:枝元なほみさん(料理研究家)

日 時:2015年6月13日(土) 15:00~16:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(生活クラブ東京組合員1,425円)

     ※総会時特別講演につきCS会員は無料

<定員 50名>

 

 

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・観察して考えることが大切なこと、プランターだからといって制限を設けないこと、水やりのコツ(これも観察が大事)など、学ぶところの多い講座でした。本当にありがとうございました。都会の屋上でできるというのがわかって良かったと思います。屋上の庭園ステキですね。(40歳代 女性)

・専門家に教えていただく大切さを実感しました。春野菜も申込んでいますので、引き続きよろしくお願い致します。大根は全く大きくならなかったのですが、葉ものは順調です!間引き野菜も朝の食卓に緑を添えてくれて楽しくおいしくいただきました。(40歳 女性)

・3月~11月と継続して講座を受けられてとてもよかった。平行して家で育てるというやり方が分かりやすかった。初めての農体験だったが多くのことを学ばせてもらい楽しかった。これからも家で続けたいと思う。大変お世話になりました。(50歳代 女性)

・有意義な時間でした。プランターで大根ができたことに感激です。経験しながら楽しく野菜づくりをしていきたいです。お世話下さりありがとうございました。(60歳代 女性)

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プロの農業者に、ベランダでできる野菜づくりを「種まきから収穫まで」教えていただく、人気講座です。野菜づくりはしてみたいけれど、時間がないし、近くに市民農園もない…という方。まずはご自分の家のベランダで始めてみませんか?実際に育ててみると、今まで何気なく食べていた野菜の“生き物”としての素顔が見えてきます。間引き菜を食べる楽しみもあります!

 

講 師:白石好孝さん(「大泉風のがっこう」主宰、CSまちデザイン理事)

日 時:2015年8月25日(火)、9月15日(火)、11月10日(火) 14:00~16:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:4,500円(CS会員4,050円、生活クラブ東京組合員4,275円)

     ※材料費別途

<定員 20名>

 

 

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【受講された皆様の声】

・自分の方向性を、有機農業をからめて考えたいと思い悩んでいるところです。とてもお話にヒントがたくさんあったと思いました。新規就農は大変だと思いましたが励みになりました。(20歳代 女性)

・ありがとうございました。言葉では表現しがたい。自分自身のことを取り組まねばと思いました。言葉の隅々まで、命の輝き、勇気、はじける愛情に満ちている120分で、有り難く貴重でした。お目にかかれて本当に超うれしかったです。ありがとうございました。(30歳代 女性)

・講師の食への思い、生きることへの思いが伝わってきました。人は気持ちの奥にある(素になる部分・気持ち・考え方)は決して、まげたりしてはいけない、そう生きることが大切なのだと思いました。自分の生活に今はおきかえることがなかなかむずかしいのですが、今日のお話をきけたことで、これから考えるきっかけになると思います。(50歳代 女性)

・幸せの価値感。土の中の微生物。身体に食べ物として入るもの。想いのあるものが人を動かす。話の折々に、心を打つきらめきを体験させて頂きました。これからの時代を創っていく方向を、人生にかけて模索し、行動して行く勇気を、多くの方に持って、実行して欲しいし、そう生きていきたいとおもいました。(60歳代 女性)

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35歳での離婚を機に、幼い子どもを抱えて非農家からブルーベリー農家へ。今や自然派レストランだけでなく、カマドで薪を燃やしてご飯を炊く体験のできる青空レストラン「ソラノネ食堂」まで作った岩田さん。活動の根底にあるのは、「食べる」ことの意味を問い続ける姿勢です。非農家から農家になった女目から、今の「食」の危うさを語っていただきます。

 

講 師:岩田康子さん
(ブルーベリー農家、レストラン「ブルーベリーフィールズ紀伊国屋」「ソラノネ食堂」経営)

日 時:2015年10月9日(金) 14:00~16:00

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

<定員30名>

 

 

 

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【ご報告】

女性が生き生きと元気に過ごすための養生についての、邱先生のユーモラスで温かいお話に、参加された皆様が引き込まれていることがよくわかりました。とても奥が深い世界ですが、「四季」「年齢」「体質」「体調」といった養生の柱のうち、入門編として今の季節をどう過ごすか、35歳以上の女性が更年期を過ごすか…についてお話いただきました。きっと皆様も「五色五味」「天人合一」に心がけた食事から始められることでしょう。

 

【受講者の皆様の声】

  • 短時間でしたが、邱先生のお話とお人柄にふれることができて、大変充実した時間を過ごせました。50歳すぎて日々、毎日いろいろなことがありますが、(角があちこち)少しでも丸くスムーズに過ごせるようにできればと思います。ありがとうございました(50歳代 女性)
  • とてもわかりやすくお話を伺って良かったと思います。とても奥深く、お勉強も大変だと思うのですが、身近なものから、先生のお話のようにこれはやってみようとか、できるかもしれないと思えるものもあり、少しずつやってみようと思います(60歳代 女性)
  • 中医学の基本的な概念が分かりました。何冊か本を読んだり、漢方の先生のお話を伺ったりしましたが、いまいちよく分かりませんでしたが、時間をかけてゆっくり学ぼうと思います(30歳代 女性)
  • 邱先生のパワーに元気をいただきました。これから益々中医学の勉強をしようと思いました(40歳代 女性)
  • とても楽しく分かりやすく、ためになるお話で、もっと聞きたいと思いました。先生のお人柄でとても魅力的な講座で漢方初心者の私でもお話にひきこまれてしましました。ありがとうございました(40歳代 女性)
  • これから、必ずくるであろう更年期の時期をどう過ごそうかという、心構えを意識することができました。まずは、今日から食材を意識して家族のための食生活がんばりたいです。元気はつらつな今後のために!(40歳代 女性)

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漢方では、古くから「女性は7の倍数の年」を境に、からだの変化がめぐってくると言われて来ました。婦人科専門の中医師である邱先生ならではの、女性の心とからだの変化に応じた食事や生活、漢方薬のアドバイスをいただきます。ちょっと気になる婦人科のトラブル、予防や症状改善にも役立つ漢方の知恵を症状別にご紹介くださいます。

 

講 師:邱紅梅さん(中医師、桑楡堂薬局顧問、北京中医薬大学非常勤講師)

日 時:2015年6月12日(金) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

<定員50名>

 

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【受講された皆様の声】

・学んだことを生かして実践したら体調がよくなりました。自分の経験と知識を人の為に生かせるようにもっと学びたいと思っています。中医学の事をもっと多くの人が知れば、健康な人が増えて平和になると思います。(30歳代 女性)

・私たちの体がいかに自然の一部で自然から影響をうけているかを毎回実感します。それにあらがわない、でも利にかなった中医の考え方、対処法は私たちの体にとてもやさしく、理想的です。もっと食材について学び、レシピにいかせたら…今後の課題です。(40歳代 女性)

・学んだことで、食材選びや食事内容に変化が出ました。食材の組み合わせや体質に合っているのかどうかはあやしいですが、引き続き知識を深めていきたいと思います。(40歳代 女性)

・天人合一ということば、とても心に響きました。自然の営みに沿った食生活を心がけ健康で充実した生活を送りたいと思います。家庭の食医として更に学びを深めたいと思います。(60歳代 女性)

 

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東洋医学では「からだ全体をみること」を特徴とし、季節や、体質、生活環境などを考慮することも必要だと考えます。豊かな日本の四季の恵みをいただき、身体の不調(未病)を改善する食養生を学び、さらに自分でできる体質診断術を知って、体質改善を始めましょう。★6/12は講師の恩師、中医師の邱紅梅先生による待望の講義(おすすめの本付)となります。

 

講 師:中島玲子さん
(漢方薬・生薬認定薬剤師、国際中医師、国際中医師・国際中医薬膳管理師)

日 時:2015年5月8日(金)、6月12日(金)、7月10日(金)、

        9月11日(金)、10月9日(金) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,0000円(CS会員9,000円、生活クラブ東京組合員9,500円)

    <テキスト代1,5000円 新規の方のみ>

<定員 20名>

 

 

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【ご報告】

消費者委員会食品表示部会委員として、食品表示基準の策定に関わってこられた講師から、一般消費者がなかなか知ることのできない、基準策定の裏側などをお話いただきました。ご参加の皆様はときに驚き、ときに失笑しながら、「なぜ日本はこうなの」「私たちはどうしたらいいの」と大きな「?」を感じられたかもしれません。それでも知ること、関心を持つことが第一歩。そして疑問を感じたら、お店であるいはメーカーに尋ねてみることからしか変わらないと、小さな決意をしてお帰りになったことと思います。

【受講された皆様の声】

・いまの日本の本当の姿が見えてきました。日本は消費者の立場に立って、健康を考えてくれていない。すべての情報開示をしてもらいたいです。(40歳代 女性)

・消費者の知る権利がないがしろにされていることをつくづく感じました。だからこそ、消費者の1人1人が少しでも疑問を持っていく、つっこんでいくことが大切になってくると思います。具体的な事例を多く紹介していただき、とても勉強になりました。(40歳代 男性)

・トランス脂肪酸のお話も、更に知りたいと思います。シリーズにしてでも食品表示に関する学習を深めたいと思います。(60歳代 女性)

・日本の食品表示が、これほど事業者の立場が優遇されているとは思いませんでした。これから子供達を守るためにはどんな行動や運動をしていかなくてはならないかを考えさせられました。(60歳代 女性)

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新食品表示法が施行されました。これまでとても複雑でわかりにくかった日本の食品表示が、これでわかりやすくなるのでしょうか? どうやら改善される点が少しはあるようですが、知りたいことがわかるしくみとは程遠いようです。では、私たちはどうすべきか。自ら考え行動する消費者になるためにも、必須の情報です。

 

講 師:立石幸一さん(全国農業協同組合連合会食品品質・表示管理部 部長)

日 時:2015年6月18日(木) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

<定員 30名>

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【受講された皆様の声】

  • 香り、臭い、匂い…言葉だけでもいろいろあり、やはり奥深い。害にもなり薬にもなる。それも人の主観で判断が分かれる現代においては難しい問題があると感じました。(40歳代 女性)
  • まだまだ研究のすすんでいない分野だということと、規制の難しい分野だということはわかりましたが、でも実際困っている方は増えていると聞いています。これからどうなるか、またお話聞きたいです。(50歳代 女性)
  • 年齢とともに敏感になってきて不快に感じることも多々ある。香りも臭いも人とのコミュニケーションが大事。とてもわかりやすくおもしろかったです。第二弾も期待しています。(50歳代 女性)
  • 香りについて様々な角度からの情報がとても奥が深く驚きでした。私自身、ご近所の洗濯物の香料に悩まされ、なぜこんなに臭いをつけなくてはいけない世の中になったのだろうと最近のコミュニケーションのとり方の一つとして考えさせられる。お互いが気持よく過ごすために使いすぎない個人差の大きいものとして他への配慮や自己防衛を考えることも必要なのだと複雑さを感じました。ありがとうございました。(50歳代 女性)
  • 最近“におい”についてのコマーシャルが増えているのがとても気になっています。しかし、化学的根拠に基がなければ、なかなか問題にならないことは大変残念です。においのために大変具合の悪い人も沢山いると思います。これからも続けて勉強していきたいと思います。(60歳代 女性)

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今や「香り」が大きなブーム。夜まで消えない衣料用フレグランス、気になるにおいをなくす消臭剤、デオドラント剤。においが気になる現代人、何がそうさせるのでしょう? 逆に強い芳香に迷惑することはありませんか? 芳香剤も消臭剤も化学物質。使い続けて大丈夫なのでしょうか? 香りについて考えます。

 

講 師:板倉ゆか子さん
(消費生活アナリスト、放送大学非常勤講師、厚生労働省薬事食品衛生審議会委員)

日 時:2015年9月17日(木) 10:30~12:30

会 場:生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分)

受講料:1,500円(CS会員1,350円、生活クラブ東京組合員1,425円)

<定員 30名>



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